コモチミカドヤモリ 後編

[コモチミカドヤモリ] ブログ村キーワードtrachy_kodomo

前編から続きの、記事でございます。。。

ツギオミカドヤモリの仲間“ミカドヤモリ属”は、ニューカレドニア原産で、
6種類が知られています。 この仲間はRhacodactylusラコダクティルス)
と申しまして、国内ではしばしば、ラコダクと略して呼ばれます。

Rhacodactylus_complete
(これらがラコダク全種の例。 コンプリート目ざされる方もいらっしゃいますよね)

さて、このコモチミカドヤモリですが、卵ではなく、“子ヤモリ”(幼体)を産みます。 
胎生のヤモリの仲間はとても少ないので、それが故に知る人ぞ知るヤモリなんです。 
New Caledonian live-bearing gecko(ライブベアリング・ゲッコー)と呼ばれます。
(ニュージーランドにもう1種いるそうです。大昔、地続きだったからでしょうかね。)

“コモチ”には2種類の亜種が知られてまして、ツギオミカドヤモリの亜種の分類と
似通っており、“本島産”と“島もの”がいるからです。 そして同じように、
“おっきーね”と“かーいーね”なんです♪

greater_trachyrhynchus_sample
グレーターの参考写真>

メインランド(本島)に棲息する方は、Greaterグレーター)と略称で呼ばれます。
学名をRhacodactylus trachyrhynchus trachyrhynchus と云いまして、
通称を Greater Rough Snouted Gecko と云います。
なんだが難しいですが・・・ 文字通りで“おっきー”方でしょう。

Lesser_trachycephalus_sample
レッサーの参考写真>

島に棲息する方は、同じく略して、Lesserレッサー)と呼ばれます。
学名をRhacodactylus trachyrhynchus trachycephalus‎ と云いまして、
通称を Lesser Rough Snouted Gecko と云います。
これまた難解ですが、レッサーパンダの“レッサー”っすかね!? 
(“かーいー”方ってこと。)

どちらにも共通して、Rough Snoutedとありますが、英語の辞書によれば、
ざらざらした鼻先をした~ってことで、見たまんまゴツゴツした岩盤顔のことでした。

rough_snouted_face
はい、この顔でございます。 石の標本のような鼻先です。

既に、横文字を並べた時点でマニアックな解説になっておりますが、
このまま更にディープな解説へと誘いましょう。

グレーターレッサーも、ツギオと同様にニューカレドニアから学術研究の目的で
持ち出された個体が、主にアメリカやドイツで繁殖されて、愛好家へと広まりました。
といっても、まだまだ海外でもお気軽にお迎えできるヤモリではござーません。

繁殖年齢に達するまでに最低3年を要し、通常は1年に1回だけ双子を妊娠します。
ツギオも繁殖まで年月を要しますが、年2回の産卵のチャンスがございます。
コモチは、それよりも少ないんです。 なかなか流通しないわけでございます。

Gran_mochibara
(お腹の膨らみに既にお気づきの方も? “ぐらん”は妊娠中!?)

話変わって、グレーターレッサー、どちらの方がレアかと言えば、グレーターとのこと。 
野生で採取された個体数が、グレーターの方がずっと少ないのですって。 
本島グランテラの方が広大なわけですから、ちょっと不自然だなと思ってしまいます。

“島もの”のレッサーですが、小さなモロ島Isle E)にのみ棲息しているのだそう。 
それってただ単に、狭い小島の方が上手いことレッサーを発見できて、
より多く捕まえられただけだったりして。。。
ホントは本島に、よりたくさんのグレーターたちが潜んでいるかもしれないのに。。。
。。。なんて“りだん”には思えてなりません。

でも、実際にいたとしても捕獲できないのならば、生息数は未知なわけで、
レアはレアに違いないんだよなぁ。。。とこれまた自問自答 
(くらくらっ、目まいがしました・・・)

grin_and_gran

さて、ダントのコモチ入手の経緯でもお話ししてみましょう。
海外のツギオ仲間から、興味あれば1ペア譲ろうかと持ちかけられたダントですが、
「大っきいグレーターの方なら~」と、その激レアな方を指定したそうな(汗)
それも、しれーっとな!(そんでもって“りだん”には事後報告・・・)

金銭的なことに口を挟まないことにしてる“りだん”ですが、この時ばかりは
息を飲みました*_*; 「お客さま!“乗れない新車”買っちゃいましたか!?」

gran_car
(さすがに、このグリル付きの車は買えませんねぇ~)

しばし肺呼吸を忘れた“りだん”でしたが、人生は一度きりと思えば、貴重な飼育経験が
できますので、“アリ”でしょうかね。 ダントは以来、節約の鬼と化してますよ~♪ 
(よって、結果オーライといたしましょうか ^^)

いつも長くなってしまいますが、去年の11月に誕生しました、グレーターのお子様です。 
流れ的に“ぐるん”と名付けました。

grun_01

ぐるんは、最近、6ヶ月を迎えたました。 とってもすばしっこいので、この子のお世話には
動体視力と反射神経が要求されます。 老化予防に“うってつけ”かも知れませんね(笑)
元より鈍い“りだん”には、この子の動きが見えなかったり、ワープするよう見えます。
(ベッドの下に逃がしたら許しませんことよ・・・)

この子の成長過程は、またご報告できたらと思います。 とりあえず、お決まりの。。。
大きくな~れっ♪ 大きくな~れっ♪



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コモチミカドヤモリ 前編

[コモチミカドヤモリ] ブログ村キーワードGrin_01
Gran_01

本日登場いたしますのは、こちらのコモチミカドヤモリです。 ヤモリで“コモチ”と云えば、
この子たちのことを指します。

“安陪サOヲ”(まるも役)にご執心だった“りだん”が、ペアでお迎えしたこの子たちに、
ぐりん”と“ぐらん”と名付けました。

Grin_02
この子が、ぐりん(♂)です。 やや細身で挙動不審。神経質な子なんです。

Gran_02
そして、ぐらん(♀)です。目が大きくて、飛び出した感じです。全く物怖じしません。

2匹ともに、とても鼻息が荒く、いつもひゅーひゅー鳴らしてます!
フルーツでも探してるんでしょうか? ツギオよりも果実食の傾向が強いようです。 

歯は鋭いので噛まれたら痛いと思いますが、ホントおとなしいんです。
ハンドリングついでに、ツギオと同じ餌を与えるとよく食べますが、
実はバナナ味よりマンゴーやピーチ味を好んでおります。

全長で30cmほどでも、尾っぽの割合がツギオより多めですから、細長い印象が強いです。
見ての通りの変顔。。。この種の特徴です。幼い頃はこんな顔じゃないのに。。。

Gran_face

“コモチ”は今でも国内では、ほとんど飼育者がいないのではないでしょうか?
ご存じない方もいらっしゃいますので、“後編”の方で少々解説することといたしましょう。



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四方山話---ツギオ編


タンクン①

本記事では ・・・

なぜ ツギオミカドヤモリ なのか !?

写真をちりばめながら お話しできたらと思います。
ジャイアントゲッコー の ことですよぉ )

ペットとなり得る生き物 は、枚挙に暇がないわけでして。。。

一般に ペットと言えば・・・
イヌ、ネコ、ウサギ、モルモット、ハムスター、インコ、文鳥 ...
家族の一員 としての扱いで 飼われている方がほとんどだと思います。

他には、カメやカエル、ヘビに昆虫、金魚・熱帯魚 ...
最近は フクロモモンガ でしょうか

爬虫類人気は 25年以上も昔エリマキトカゲ のCMが きっかけでしたよね !? 
両生類だと、おなじくCMから世に知れ渡った ウーパールーパー でしょうか?
( 勘違いしていたら、ゴメンナサイ・・・ )

erimakitokage_uparupa


ところで、ダントは幼少期から上野動物園に併設されていた水族館
都内のデパート屋上の ペット売り場で、爬虫類・両生類を 物色 。
( 当然のこととして、上野動物園の会員だったそうです )

小学校低学年の頃は アカハライモリを 100匹以上 多頭飼いして、
超巨大ハーレムならぬ、一大繁殖場を 築いていたとのこと。 
( それがなんの為なのかは誰も知り得ませんけども・・・ )

imori100


また 鳥類に関しては、お子様ながらも 日本野鳥の会・東京支部に所属して、
山階鳥類研究所に よくお邪魔していたそうです。

そうして辿り着いた 究極ペット が、ツギオミカドヤモリ だったのです。 
( フクロウも オウムも 愛して止まないのですが・・・^^; )


では、どうしてそれが ツギオ だったのか 解説してみますね。
( あくまで持論なので、軽く流していただければと思います )

-----------------------------------------------------------------

少しずつペットとして定着した 爬虫類ですが、哺乳類・鳥類 と比べますと、
残念ながら まだまだマイナー感を 拭いきれません。
(ブログ村でも一目瞭然ですね、登録ブログの数は 天と地 ・・・ )

まずは爬虫類が 優れている点 を考えますと、以下の4つを思いつきます。

・鳴かないので、静か

・世話が楽で、衛生管理しやすい

・省スペースで、散歩も要らない

・断食に強く、1週間程度は平気



Koghis_melanistic_female

続いて、ダントがペットを飼うにあたって 深く検討したこと を挙げてみます。

① 寿命はどれぐらい?
永久の別れは、辛く哀しいこと。 少しでも生きながらえて欲しい、長生きであれ。

② (寿命にも直結しますが、)ペットも老化?
老後の面倒も含めての 飼育。付随する経済的、体力的な負担は軽視できません。
独居や共働きの場合、飼育そのものを断念せざるを得ないこともあるでしょう。

③ 地上に住む生き物
手に乗せたり、肩に据えたりといった、コミュニケーションが欲しくもなりましょう。
両生類は人肌で“やけど”しちゃいます。(魚類に関しての考察は省きました)

④ 生きるのに最適な環境は?
爬虫類の住環境は、人と違う場合が多いです。 砂漠の温度を要求する種類には
バスキング用ライト、紫外線を要求する種類には紫外線ライトが必要になります。
どういう環境を一番好むのかは知っておきたいですよね。

⑤ 食べ物
ほとんどの爬虫類が生き餌を食べます。草食のトカゲも幼体は昆虫食のようです。 
小型のトカゲやヤモリでは、生きた餌の常備・確保は必須となりますよね。 
ヘビの仲間だと、冷凍マウスなどが欠かせません。
(うちの場合 梟の食事は冷凍マウスなので、専用の冷凍庫を用意・・・)

typec_female

そんなこんなを 真剣に考え続けた ダント 。。。
残業ばかりで 余暇の少ない サラリーマン生活 (TωT)
しかも独居が故に ペット飼育を断念していた期間も 永かったそうです (>_<)


そんな状況下、確信して飼い始めたのが ジャイゲコ でした!!

寿命20~30年と云われます - ①クリア

・ご長寿のフクロウやオウムと同じく、老化しにくい - ②クリア
 万が一病気の時は覚悟が必要ですが、サイズが大きいので
 処置に選択の幅はあるでしょう。

・好奇心旺盛なので人に馴れ、ハンドリング可能 - ③クリア
 人の手から餌を食べるようになります。

人が快適に過ごせる環境ならば飼育可能 - ④クリア
 極端な高温低温は人間と同じで苦手ですが、直射日光や紫外線ライトは不要です。

・主に専用フードを与えれば、生き餌は無くて大丈夫 - ⑤クリア
 雑食なので、お腹壊さない程度に果物を与えても良いですし、おやつとして
 ハニーワーム(ツギオの大好物です)を与えてみるのも乙!

Humboldt_gigantic_female

そんな考察を経まして、
単なる ペットから昇格する為の ハードルを クリアできてると判断したそうです。


ペットとしての、 マイナス面は? と云えば、

・夜行性 ( 夕方以降に活発で、昼間は たいてい寝てます ^^; )
・イヌやネコ並に 高価 ( ご長寿故に 繁殖年齢まで年月を要します・・・ )
・水分補給は 健康維持に不可欠 ( 給餌は頻繁じゃなくて大丈夫♪ )


しかし、これらを考慮しましても、ジャイアントゲッコー飼育が容易
言わずにはいられません。 初心者の “りだん” でも お世話できてます。


欧米ではもちろん、国内でも 爬虫類ラブ の人たちには 知名度抜群 ですが、

・国内ブリーダーが少ないこと
・いまだに 流通が限られること


などが、ペット化が浸透してこなかった 一因 でしょうか 。。。

タンクン②

という、エトセトラがありまして、今日に至った次第でございます。

徒然と語らせていただきましたが、
いずれ「 四方山話---フクロウ編 」でもと思います。


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“色”白い恋人


Mongtang_1
ようやくご紹介させていただくことになりました、こちらの写真の白色オウム
名前を“モンたん”と申します。

ソロモンオウムという種類で、生後8ヶ月、お迎えして6ヶ月が経ちました。
Mongtang_6

我が家の“生き物”は、種類はあまり多くないと思います。
自分達でのんびり気長に行き届いた面倒が見られる程度で、と考えております。

ツギオは数が多くなりましたが、レイアウトや給餌方法にベストを尽くしている故、
とりあえず上手くいっております。旅行の時は、ダント母がお世話にやってきます。

Mongtang_jojodachi
(“ジョジョ立ち”3連発、ダントお気に入りのポーズ)

しかし、事この子に関しては、ブログタイトルの所以にもなるほど、ダントを悩ませました。

理由① 自分から進んで餌を食べない。。。
この半年、毎朝毎晩朝夕2回、かかさず挿し餌を続けています。それもシリンジを使って、
チューと口に注ぎ込む方式です。(シリンジ:注射器の先っぽの針がないもの)
Mongtang_3
(アホの子ですね。 何、いま何か言った? みたいな顔ですね。)

理由② 大きな鳴き声。。。
もともと大声なのですが、何かの拍子で驚いたりすると、耳をつんざく大絶叫・・・
“断末魔の雄叫び”がしっくりくる表現かと。いい子になるようしつけてますけども、
まだまだ幼子なので劇的な改善は見込めません。
Mongtang_4
(雄叫ぶときは、きまって“鶏冠”ってます。ホント分かりやすいです。)

そんな暗黒面を補って余りある愛くるしいキャラクターなので、大目に見ています。
あまりにうるさいときは、“反省”を促すために、モンたん部屋(鳥かご)をタオルケットで
覆ってしまします。 (防音でもあります)

「ア・ウゥゥゥ~」といじけた声を発しますが、仕方ござーません。
Mongtang_5
(甘えるときのお決まりポーズ)

挿し餌以外に、フルーツ味などのペレットやタネの類をあげるのですが、 
食べるというより、バリバリと嘴で噛んで砕くことに興味があるようです。
おもちゃ扱いですよね、弄ぶだけ弄ぶみたいな。。。

最近少しづつペレットを食べるようになったようで、少しだけホッとしましたぁ^^
これは飲み込んでもOKということ、にやっと気づいたのかも知れません。

そんなわけで、ちゃんとしたオウムへの第一歩を踏み出せたということで、
ブログ記事に登場させることにしました。
Mongtang_2
(どこかで見たような。。。ざッ、ザビエルさん!?いや、聖歌隊!?)

飼育されてる方も多くはないようで、特に知り合いもいません。
なぜかダント、ジャイアントゲッコーのブリーダーさんに飼育相談してました。。。
(“りだん”には、理解不能でごぜーます。)

また折を見まして、“モンたん”との“てんやわんや”お伝えできればと思います。

<追記>
モンたんをお迎えしたショップさんのブログで掲載写真をご紹介いただきました。
coquine(コキーヌ)のメリメロな日々」 ← こちらで~す!
猛禽類やオウム類の取扱いがあるので、りだん☆ダントお気に入りのお店です♪




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父と卵


CxA_egg

つい先日の夜中の出来事です。

どうやら1匹のツギオが、ドスーン、ドスーンとケージ内で大騒ぎ。
「すわ、地震の前触れか」と気になったダントが覗いてみますと、目を爛々と輝かせて
動き回るツギオがおったそうな。 けれど特に変わった兆候はなく杞憂に終わりました。

ところが、です。朝一番に霧吹きがてらケージを覗きますと、マシュマロ然とした
タマゴが2つ、無防備に床に産み落とされておりました。 

なんということでしょう!? 素早く回収して、土を敷いたデリカップに保管しました。
その写真がトップの写真でございます。

産み落としたのは、このレディ。
Mamma_May01_01

名前を、“シーハハ”と申します。
が、呼びにくいので“シーハー”とお茶を濁してます。

シーハーは、Type C x A というグランテラの♀で、ざっくりと4歳くらい。 
C x A のアダルトの♂をお客様からご所望されたブリーダーさん、
せっかくのブリーディングペアの♂の方だけ放出してしまったそうなんです!? 
(そんなんでええのん??)

離ればなれになった元ダンナ(デカそうです)と、シーハー(右)、色が蒼白ですな
Manma_ex-Pair
どことなく寂しげなシーハー・・・予感があったのでしょうか。。。

CxA_juveniles
そして、元ダンナの忘れ形見の、C x A 3匹。 一緒に連れてきました♪

そんな経緯で、
ひとり残されたシーハーを“りだん☆ダント”が引き取ることになったのでありました。
実は、ブリーダー達の間では、仲の良い夫婦でも数年を一緒に過ごしては
ペア替えする“習わし”があるようです。

そんな訳ありシーハー&タマゴなので、無精でしょうけれども、
海外での繁殖例で、無精が孵化したケースが報告されているそうなので、
とりあえずは様子見でござーます。(夢はふくらみますな~^^)

もうすぐ梅雨ですし、きっとカビが生えて“ポア”することになるんでしょうかねぇ・・・

そんなシーハーですが、ちゃんとうちにはお婿さん候補がおりまして、
2歳半の C x A の♂、こちらの“沙悟浄”です。(決して名前ではございませんよ~)

Mamma_cur-Pair
上、シーハー。下の方が、“沙悟浄”

サイズ的には申し分なさそうですが、ペアリングには早いかと悩んでおりますうちに、
シーハー突然の産。。。しかし、貴重な♂を歳上シーハーに半殺されては堪りません!
いつになく慎重なダントでございました。

Mamma_May01_02



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プロフィール

りだん★ダント

Author:りだん★ダント

お連れ様がお気に入りの
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悩ましくも、微笑ましい
そんな日常を綴ります

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 ツギオミカドヤモリ 専門
   (ホームページ)

R&Dセレクト
http://www.ab.auone-net.jp/~leachies



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